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nano tech 2005 NEDOゾーン 最優秀技術賞を受賞
2/23-25 東京ビッグサイトで開催された nano tech 2005は、3日間の入場者総数は39,069名で大変盛況裡に終了しました。
詳細:http://www.ics-inc.co.jp/nanotech/
当センター出展ブースに足をお運びいただきありがとうございました。当センターの「ナノコーティング技術」の展示は、昨年の有望技術賞”に続き、今年は“最優秀技術賞”を受賞し、2年連続受賞という快挙を達成しました。

皆さまには絶大なるご協力を頂き大変ありがとうございました。
今後、残りのプロジェックト期間で、さらに大きな成果をアピールしていきたいと思います。


“最優秀技術賞”とは、nano tech2005 NEDOゾーンの入場者アンケート投票にて、「総合的にインパクトが一番あったと思われる」の獲得票が最も多かったプロジェクトが選ばれる賞です。




米穀セラミックス学会 Best Poster Award Third Place 受賞
受賞者 : 材料技術研究所 複合・計算設計グループ 吉矢 真人
受賞題目: In-situ Electron Microscopy Study of Intergranular Fracture Bahavior in Polycrystalline Silicon Nitride
多結晶窒化珪素における粒界破壊挙動の電子顕微鏡その場観察


高温構造材料である窒化珪素の強度を決める粒界破壊挙動を、電子顕微鏡によるその場観察、そして分子動力学法による解析を通じて、世界で初めて明らかにしました。その先進的研究に対して賞が授与されました。




賢材研究会10周年記念「検賞」受賞
受賞者:奥原 芳樹  材料技術研究所 主任研究員
受賞題目:「長繊維強化複合材料における自己診断機能およびその応用に関する研究」


「検賞」とは: 賢材研究会発足10周年を記念し設けられ、自己診断等自立性を持つ賢い材料の中で、センサー等機能材料である意味の「検」において、優れた検知技術の開発を行ったことに対し贈られました。
記念プレートについて:開発された賢材がアジア、世界への飛躍を祈念し、『黄砂』を用いて作製されたINAXが開発した賢材ソイルセラミックスで造られています。




日本セラミックス協会学術論文誌の表紙に学術写真賞受賞写真が掲載されました



中国政府より「友誼賞」を受賞
受賞者:平井 敏雄 材料技術研究所 所長
受賞理由:東北大学時代から現在に至るまで、セラミックス科学技術等の普及により中国材料複合技術国家重点実験室(武漢理工大に設置)等、中国国家プロジェクト立ち上げや数十名を超える中国の学生教育、さらにには多数の研究者の交流を通じて中国科学技術の振興に貢献した業績に対して。


「友誼賞」とは: 中国国家が中国の発展に貢献した外国人に対し贈る賞で、回 良玉副総理から直接授与される名誉ある賞である。授賞式は、中国の建国記念日にあたる「国慶節」の祝賀期間中に行われ、受賞者は招待され、胡 錦涛主席、温 家宝総理との接見があった。


受賞者 :平山 司 材料技術研究所 微構造解析G グループマネジャー
受賞題目:電子波干渉による電場・磁場観察手法の開発と材料デバイスの解析への応用


「瀬藤賞」は、日本における顕微鏡研究の第一人者で日本電子顕微鏡学会(現、日本顕微鏡学会)を設立した、瀬藤 象二先生(東京大学名誉教授)のお名前から由来しており、顕微鏡学において相当期間にわたり高水準の業績を挙げることにより、学会に貢献した業績の顕著な個人に与えられる最高位の学会賞です。





受賞者 :松原 秀彰 材料技術研究所 ナノコーティングプロジェクト室長
受賞題目:セラミックスおよび複合材料の構造・機能設計技術に関する研究


セラミックス産業の進歩発展に資し、セラミックスの科学技術の研究並びに技術上の業績が顕著な方に贈られる賞です。




米穀セラミックス学会、フルーラス賞を受賞
受賞者:安富 義幸
受賞題目:「Development of High Performance Si3N4 Based Ceramic Composites」

安富 義幸 主幹研究員
Richard M. Fulrath賞の賞状

米国、インディアナポリスで開催された第106回米国セラミックス学会にてRichard M. Fulrath賞を受賞しました。
フルラース賞とは、カリフォルニア大学教授であったRichard M. Fulrath博士を記念して作られた米国セラミックス学会の賞です。日本および米国における45歳以下の研究者の中から毎年数名が選ばれ、同学会の年会で授与される名誉ある賞です。





受賞者:北岡諭、川島直樹、フィッシャークレイグ
受賞題目:「Devil's Whisker:Mullite Deposited on an Al2O3 Fiber」

悪魔のヒゲ
「アルミナ長繊維表面に析出したムライトウィスカ」

米国、インディアナポリスで開催された第106回米国セラミックス学会にて、写真コンクールSEM部門でFirst Prizeを受賞しました。アルミナ長繊維の全面にムライトウィスカを強固に固定化させることに成功しました。長繊維の比表面積が飛躍的増大することから、耐熱性のフレキシブル触媒担体等としての応用が期待されます。




nano tech 2004 有望技術賞を受賞

  3/16-19 東京ビッグサイトで開催された nano tech 2004は、出展者数国内198企業・大学・団体、海外18カ国・地域から62企業・団体、3日間の入場者総数は32,475名で大変盛況裡に終了しました。

 詳細:nano tech 2004ウェブページ http://www.ics-inc.co.jp/nanotech/

 当センター出展ブースに足をお運びいただきありがとうございました。
3/17-18の来場者のアンケート結果に基づいて決定される、nano tech 2004賞とNEDO賞が設けられ、当センターの「ナノコーティング技術」事業に対し、NEDO賞の中の有望技術賞を受賞しました。

nano tech 2004 NEDO有望技術賞

  昨年の nano tech 2003 における「炭素系高機能材料技術(FCT)の研究開発」事業のNEDO最優秀技術賞につづいて2年連続の受賞となります。皆さまのご支援のおかげです。ありがとうございました。これを励みにますます努力を重ねていきたいと思っておりますので、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

nano tech 2003 NEDO最優秀技術賞




飯島 ナノカーボン応用製品プロジェクトリーダー 文化功労者顕彰

 飯島澄男氏が平成15年度文化功労者の顕彰を受けられました。
1991年に初めてカーボンナノチューブを発見したことで世界的に広く知られている飯島氏は、当財団が新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から受託、実施している、ナノカーボン応用製品創製(NCT)プロジェクトのプロジェクトリーダーを務めておられます。このたびの顕彰は、カーボンナノチューブの発見とその構造の解明等材料科学分野における長年の功績に対してなされたものです。

飯島澄男氏

現職 : 独立行政法人産業技術総合研究所 新炭素系材料開発研究センター長
(ナノカーボン応用製品プロジェクトリーダー)
日本電気株式会社 NECラボラトリーズ 特別主席研究員
名城大学教授
独立行政法人 科学技術振興機構 CNTプロジェクト 代表研究者

略歴 : 1939年: 埼玉県生まれ
1963年: 電気通信大学 通信学科卒業
1968年: 東北大学 理学部物理学科博士課程修了(理学博士)
1970年: 米国アリゾナ州立大学研究員
1979年: 英国ケンブリッジ大学客員研究員
1982年: 科学技術振興事業団 創造科学技術推進事業
林超微粒子プロジェクト グループリーダー
1987年: NEC研究開発グループ主席研究員
1998年: 科学技術振興事業団(現 科学技術振興機構)
CNTプロジェクト代表研究者
1999年: 名城大学教授
2001年: 産業技術総合研究所 新炭素系材料開発研究センター長

受賞歴: 1976年: バートラムワーレン賞(米国結晶学会)
1980年: 瀬藤賞(日本電子顕微鏡学会)
1985年: 日本結晶学会賞
1985年: 仁科記念賞
1986年: 科学技術庁長官賞
1986年: 応用物理学会論文賞
1989年: 伴記念賞
1996年: 朝日賞
1998年: つくば賞
2001年: 石川カーボン賞
2001年: アジレント欧州物理学賞
2002年: マックグラディ新材料賞(米物理学会)
2002年: ベンジャミンフランクリン賞
2002年: 学士院恩賜賞




アメリカセラミック協会から Best Poster Award First Place 受賞

 アメリカのセラミック協会主催の第26回ココアビーチ(フロリダ)年会において、
"Fatigue Property of Zirconia for Hip Joint Prostheses"(by 瀧川順庸、安富義幸、水野峰男)が Best Poster Award First Place に選ばれ、本年第27回の同年会で1月27日に表彰を受けました。
 NEDOからの受託研究「基準創成研究開発事業 生体用ファインセラミックスの試験評価方法の標準化」(H11から13年度)に係わる成果を、ポスターとして研究発表したものです。現在この研究成果に基づき、日本から ISO 13356規格 (Ceramic materials based on yttria-stabilized tetragonal zirconia) に、疲労特性評価方法と材料基準特性値の追加を提案しています。


Best Poster Award First Place 受賞ポスターとリボン




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2004年度

受賞日 団体名 賞の名称 2005.2.25 nano tech 2005 NEDOゾーン 最優秀技術賞
内容 (対象論文名 等) 最優秀技術賞「ナノコーティング技術」事業
分野: ナノコーティング技術

受賞名: Best Poster Award Third Place
(Presented at the 29th International Cocoa Beach Conference on Advanced Ceramics & Composites)
受賞題目: In-situ Electron Microscopy Study of Intergranular Fracture Bahavior in Polycrystalline Silicon Nitride
多結晶窒化珪素における粒界破壊挙動の電子顕微鏡その場観察
受賞者: 材料技術研究所 複合・計算設計グループ 吉矢 真人
S. Ii, C. Iwamoto, K. Matsunaga, M. Yoshiya, T. Yamamoto, Y. Ikuhara
S. Iiさんの名前が賞状ではS. Liと誤記されています。ご注意下さい。

受賞日 団体名 賞の名称 2004.12.16 賢材研究会10周年記念「検賞」
内容 (対象論文名 等) 賢材研究会発足10周年を記念し設けられ、自己診断等自立性を持つ賢い材料の中で、センサー等機能材料である意味の「検」において、優れた検知技術の開発を行ったことに対して。
受賞者氏名 奥原 芳樹

受賞日 団体名 賞の名称 2004.10 中国政府より「友誼賞」
内容 (対象論文名 等) 東北大学時代から現在に至るまで、傾斜機能材料やナノコンポジット等の普及により中国材料複合技術国家重点実験室(武漢理工大に設置)等、中国国家プロジェクト立ち上げや数十名を超える中国の学生教育、さらにには多数の研究者の交流を通じて中国科学技術の振興に貢献した業績に対して。
受賞者氏名 平井 敏雄

受賞日 団体名 賞の名称 2004.5.28 (社)日本セラミックス協会 第58回(平成15年度)学術賞
内容 (対象論文名 等) 「セラミックスおよび複合材料の構造・機能設計技術に関する研究」
受賞者氏名 松原 秀彰

受賞日 団体名 賞の名称 2004.6.9 日本顕微鏡学会 学会賞(瀬藤賞)
内容 (対象論文名 等) 「電子波干渉による電場・磁場観察手法の開発と材料・デバイスの解析への応用」
受賞者氏名 平山 司

受賞日 団体名 賞の名称 2004.4.20 The American Ceramic Society
第106回米国セラミックス学会 写真コンクールSEM部門 Frist Prize
内容 (対象論文名 等) 「Devil's Whisker:Mullite Deposited on an Al2O3 Fiber」
受賞者氏名 北岡 諭、川島 直樹、フィッシャークレイグ

受賞日 団体名 賞の名称 2004.4.20 The American Ceramic Society
第106回米国セラミックス学会  フルラス賞
内容 (対象論文名 等) 「Development of High Performance Si3N4 Based Ceramic Composites」
受賞者氏名 安富 義幸

受賞日 団体名 賞の名称 2004.3.23 (社)日本セラミックス協会 第29回学術写真賞優秀賞
内容 (対象論文名 等) 「発達した羽毛状構造を有するジルコニア柱上晶」
受賞者氏名 松本 峰明、山口 哲央、松原 秀彰


2003年度

受賞日 団体名 賞の名称 2004.3.31 日本鉱業協会 日本鉱業協会賞
内容 (対象論文名 等) 「低温作動固体酸化物形燃料電池の開発」
受賞者氏名 大原 智、星野 孝二(三菱マテリアル(株))、細井 敬(三菱マテリアル(株))
駒田 紀一(三菱マテリアル(株))、稲垣 亨(関西電力(株))

受賞日 団体名 賞の名称 2004.3.23 (社)日本セラミックス協会 第29回学術写真賞優秀賞
内容 (対象論文名 等) 「発達した羽毛状構造を有するジルコニア柱上晶」
受賞者氏名 松本 峰明、山口 哲央、松原 秀彰

受賞日 団体名 賞の名称 2004.319 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(ナノテクノロジー・材料技術開発部)
有望技術賞
内容 (対象論文名 等) 「ナノコーティング技術」事業 nano tech2004の入場者アンケート投票にて決定
受賞者氏名 ナノコーティング技術

受賞日 団体名 賞の名称 2003.11.6 (社)日本ファインセラミックス協会 地域賞
内容 (対象論文名 等) 「チタン酸アルミニウムセラミックスを用いたアルミニウム溶湯接触部材及び溶湯搬送システムの開発」
受賞者氏名 チタン酸アルミニウムセラミックス開発プロジェクトチーム
(構成メンバー) 
(財)ファインセラミックスセンター(北岡、柏木)、協同組合名古屋テクノ、
愛知県産業技術研究所瀬戸窯業技術センター

受賞日 団体名 賞の名称 2003.6.7 (社)日本顕微鏡学会 2003年度日本顕微鏡学会最優秀論文賞
内容 (対象論文名 等) 「High precision phase-shifting electron holography」
受賞者氏名 山本 和生、川尻 育生(名大)、丹司 敬義(名大)、日比野 倫夫(名大)、平山 司

受賞日 団体名 賞の名称 2003.5.30 (社)日本セラミックス協会 第57回(平成14年度)技術賞
内容 (対象論文名 等) 「低温作動固体酸化物形燃料電池高性能セルの開発」
受賞者氏名 福井 武久、稲垣 亨(関西電力(株))、細井 敬(三菱マテリアル(株))

受賞日 団体名 賞の名称 2003.4.12 (社)日本機械学会 日本機械学会賞
内容 (対象論文名 等) 「蒸気タービン高温部品の寿命診断技術開発と火力発電設備保守管理業務への貢献」
受賞者氏名 木村 和成

受賞日 団体名 賞の名称 2003.4.28 The American Ceramic Society フルラス(Fulrath)賞 技術分野
内容 (対象論文名 等) 「光学グレードNd:YAG多結晶体の剛性と高性能レーザーの開発(Development of Ceramics Lasers)」
受賞者氏名 池末 明生


2002年度

受賞日 団体名 賞の名称 2003.3.23 (社)日本セラミックス協会 第28回日本セラミックス協会学術写真賞最優秀賞
内容 (対象論文名 等) 「Pt(白金)粒子が創るメソポア」
受賞者氏名 加藤 仁志、佐々木 優吉、南 充(トヨタ自動車)、金沢 孝明(トヨタ自動車)

受賞日 団体名 賞の名称 2003.1.27 アメリカセラミックス協会主催 第26回ココアビーチ年会
American Ceramic Society the 26th Annual International Conference on Advanced Ceramic and Composites
Best Poster Award First Place The Engineering Ceramics Divison
内容 (対象論文名 等) 「Fatigue Property of Zirconia for Hip Joint Prostheses」
受賞者氏名 瀧川 順庸、安富 義幸、水野 峰男

受賞日 団体名 賞の名称 2002.11.29 (社)日本セラミックス協会 感謝状
内容 (対象論文名 等) (ジルコニア微粉末系の標準物質4種の作成に伴う)
受賞者氏名 鈴木 佐知子

受賞日 団体名 賞の名称 2002.10.23 (社)日本非破壊検査協会 創立50周年記念論文賞
内容 (対象論文名 等) 「微細欠陥検出を目的とした差分処理デイ゙タルラジオグラフィーセラミックスへの適用」
受賞者氏名 池田 泰、水田 安俊

受賞日 団体名 賞の名称 2002.9.18 日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会 榊賞
内容 (対象論文名 等) 「電子波の干渉を利用した位相技術の開発と材料・デバイス解析への応用」
受賞者氏名 平山 司

受賞日 団体名 賞の名称 2002.11.3 日本国 勲三等瑞宝章
内容 (対象論文名 等) 「産業振興功労による」
受賞者氏名 大橋 正昭

受賞日 団体名 賞の名称 2002.5.30 (社)日本材料学会 日本材料学会優秀講演発表賞
内容 (対象論文名 等) --
受賞者氏名 木太 拓志

受賞日 団体名 賞の名称 2002.5.21 (社)日本ファインセラミックス協会 技術振興賞
内容 (対象論文名 等) 「極低散乱Nd:YAGセラミックスの製造と多結晶媒質を用いた高性能レーザーの開発」
受賞者氏名 池末 明生、平等 拓範(岡崎国立共同研究機構)、吉田 國雄(大阪工業大学)

受賞日 団体名 賞の名称 2002.5.17 (社)日本セラミックス協会 2001JcerSJ優秀論文賞
内容 (対象論文名 等) 「ラマン分光法による多結晶アルミナの三次元結晶方位の測定(Three-Dimensional Crystallographic Orientation Measrement of Polycrystalline Alumina by Raman-Microprobe Polarization)」
受賞者氏名 柴田 典義、武田 保敏、岡田 明

受賞日 団体名 賞の名称 2002.5.17 (社)日本セラミックス協会 第56回平成13年度技術奨励賞
内容 (対象論文名 等) 「構造用セラミックスの界面反応制御による特性改善」
受賞者氏名 北岡 諭

受賞日 団体名 賞の名称 2002.4.30 The American Ceramic Society フルラス(Fulrath)賞
内容 (対象論文名 等) --
受賞者氏名 内藤 牧男

受賞日 団体名 賞の名称 2002.4.30 The American Ceramic Society フルラス(Fulrath)賞academic awardees
内容 (対象論文名 等) 「透過電子顕微鏡法による微細構造解析とその応用」
受賞者氏名 幾原 雄一


2001年度

受賞日 団体名 賞の名称 2001. ファインセラミックス国際標準化推進協議会 感謝状
内容 (対象論文名 等) 「国際規格 ISO14704 Fine ceramics(advanced ceramics,advanced technical ceramics)-Test method for flexural strength of monolithic at room temperature の制定への貢献」
受賞者氏名 水野 峰男

受賞日 団体名 賞の名称 2001.10.19 (社)日本セラミックス協会 第35回セラミックス賞
内容 (対象論文名 等) --
受賞者氏名 恩田 勝弘

受賞日 団体名 賞の名称 2001.5.31 (社)日本レーザー学会 レーザー研究進歩賞
内容 (対象論文名 等) 「セラミックス技術による多結晶固体レーザー媒質の開発」
受賞者氏名 池末 明生

受賞日 団体名 賞の名称 2001.5.31 (社)日本非破壊検査協会 平成12年度奨励賞
内容 (対象論文名 等) 「X線差分処理法/CTによる内部構造の精密測定」
受賞者氏名 水田 安俊


2000年度

受賞日 団体名 賞の名称 2000.3.22 (社)日本セラミックス協会 第26回学術写真賞 優秀賞
内容 (対象論文名 等) 「1500℃における窒化ケイ素相変態の高分解能電子顕微鏡その場観察」
受賞者氏名 上野 武夫 (日立サイエンスシステムズ)、矢口 紀恵 (日立サイエンスシステムズ)、日高貴志夫(日立製作所)、
安富 義幸

受賞日 団体名 賞の名称 2001.3.28 (社)日本金属学会 第51回金属組織写真賞 奨励賞
内容 (対象論文名 等) 「高出力レーザー発振を可能とするYAG焼結体」
受賞者氏名 池末 明生、鈴木 敏之、佐々木 優吉、平等 拓範(分子科学研究所)

受賞日 団体名 賞の名称 2001.3.28 (社)日本金属学会 第51回金属組織写真賞 A部門入賞
内容 (対象論文名 等) 「SiC表面分解法による高配向カーボンナノチューブ膜」
受賞者氏名 鈴木 敏之、楠 美智子

受賞日 団体名 賞の名称 2000.11.16 Eighth Conference on Frontiers of Electorn Microscopy in Material Science
Best Poster Award
内容 (対象論文名 等) 「Quantitative Evaluation of High Precision Phase-Shifting Electron Holography and Possibility to the Application」
受賞者氏名 山本 和生、丹羽 敬義(名大)、日比野 倫夫(名大)、平山 司

受賞日 団体名 賞の名称 2000.5. (社)日本非破壊検査協会 平成11年度奨励賞
内容 (対象論文名 等) 「遮熱コーティングの損傷機構と寿命予測に関する研究」
受賞者氏名 澤田 佳也、篠原 伸夫(中電)、原田 慎太郎、杉田 雄二(中電)、足立 英洋(中電)

受賞日 団体名 賞の名称 2000.7. (社)日本材料学会 平成11年度学術奨励賞
内容 (対象論文名 等) 「セラミックスの残留応力評価に基づく強度信頼性向上に関する研究」
受賞者氏名 坂井田 喜久

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